導入事例

埼玉医科大学国際医療センター 事例紹介資料

患者向け情報共有ポータルなど、Boxを基盤に情報利活用を推進

埼玉医科大学国際医療センター 事例紹介資料

国内の大学病院としてはわが国初の JCI 認証を取得した埼玉医科大学国際医療センターでは、2017年の認証更新の効率化のために、文書管理システムとしてクラウド・コンテンツ・マネジメント Boxを採用。
さらに、文書管理にとどまらない Box の機能を活用し、患者向け情報共有ポータルという画期的なシステムの開発を進めている。これらの背景には「患者中心の医療」を徹底する同センターならではの姿勢がある。

  • 「患者中心の医療」の推進に大学病院で日本初の JCI認証取得
  • 大量のドキュメントが必要なJCI認証更新を Boxで合理化
  • Boxをプラットフォームに患者向け情報共有ポータルを構築
  • 病院のさまざまな業務の効率化にも Boxを活用

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