導入事例|日本貨物鉄道株式会社(JR貨物)

業務改革を加速していくためITインフラを刷新
BoxとOffice 365を連携させたコンテンツ基盤の創造


2013年度より経営改革に着手した日本貨物鉄道株式会社(JR貨物)。この取り組みをさらに推し進めるために2016年10月に「業務創造推進プロジェクト」を発足。この中でITインフラの刷新に取り組んでいる。

この取り組みは大きく2つのステップで進められているが、その第2ステップで導入されたのがBoxだ。すでに第1ステップでMicrosoft Office 365を導入し、One Driveなどのクラウドストレージ製品の実験利用も行われていたが、最終的に各種ビジネスドキュメント類、写真や動画を含めた様々なコンテンツはBoxで利活用を進めていくことに決定した。

日本貨物鉄道では、2019年11月から一部のユーザーがBoxの利用を開始。業務改革を加速する基盤として大きな期待が寄せられている。


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日本貨物鉄道株式会社

企業サイトURL:
https://www.jrfreight.co.jp/

国鉄からJRグループへの移行に伴い、1987年4月に設立。全国6会社に分割された旅客事業とは異なり、全国をカバーした貨物鉄道輸送を行う、国内唯一の事業体として発足した。年間約3,000万トンに上る貨物輸送によって日本の物流インフラを担うほか、不動産事業なども展開。輸送サービスの継続的な向上によって、国内物流インフラの強化に貢献し続けている。

日本貨物鉄道株式会社

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