導入事例|株式会社竹中工務店

企業間コラボ環境をスムーズに構築し、
「移動のムダ」「資料配布のムダ」「手戻りのムダ」を排除


プロジェクトごとに、社内だけではなく発注者や設計事務所、ゼネコン、協力会社、メーカーなど多数の関係者がコラボレーションする建設業では、クラウドによる設計図書や工事写真、議事録などのタイムリーな共有が生産性向上に大きな効果を発揮する。竹中工務店は社外とのコンテンツ共有にBoxのクラウドサービスを選んだ。様々なクラウドサービスがある中、「Boxを使う」と言えば、その信頼性から企業間コラボレーション環境をスムーズに構築できるという。

「竹中スマートワーク」の名のもと、「いつでもどこでも仕事ができる環境」の構築・拡充を進める同社が、各地に分散した多数の関係者がコラボレーションする建設プロジェクトのムダをどのように削減し、生産性向上や働き方改革につなげているのかを紹介する。

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株式会社竹中工務店

企業サイトURL:
https://www.takenaka.co.jp/

1610年(慶長15年)創業の総合建設会社。日本のスーパーゼネコン5社の一角を占める。東京ドームなど5大ドーム球場やあべのハルカスなどの超高層ビル、シンガポールのチャンギ空港ターミナル等の国内外の有名建築物を数多く手がけている。従業員数は7500人、うち一級建築士が2466人(2019年1月現在)をしめ、設計施工比率が70%と高いことが特徴である。

株式会社竹中工務店

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