新しい働き方を支える
「デジタルワークプレイス」

国をあげて一億総活躍社会を目指し取り組む中、さらに多くの企業が喫緊の課題として取り組んでいるものの1つが働き方改革であり、新しい働き方の模索です。その新しい働き方を実現する上でのキーが「デジタルワークプレイス」です。

新しい働き方を支える「デジタルワークプレイス」

デジタルトランスフォーメーション(DX)やクラウドシフトを進め、「デジタルワークプレイス」を構築する際に、「いつでも」「どこでも」「どんなデバイス」からでも必要な正しいコンテンツにアクセスができる。社内外問わず必要な人とコラボレーションし迅速にアウトプットを出せる。そんな環境が新しい働き方を支える新しいIT/ICTのあるべき姿「デジタルワークプレイス」。その核を担うのがクラウド・コンテンツ・マネジメントの「Box」です。

多様な業務を効率的に支える「デジタルワークプレイス」はBoxだけでは完成しません。Boxはベストオブブリードの戦略の下、全てのシステムスタックにわたり、国内外を問わず1,400社以上のソリューションと連携しています。

業務アプリケーション、カスタムアプリケーション

  • Boxの上でO365を使い、ファイルを手元にダウンロードすることなく、他の関係者がどこに居ようとも共同作業ができる。
  • 各社のMFPと連携して紙文書を電子化して格納、管理しペーパーレス化する。
  • SalesforceやOracleといった業務アプリケーションと連携し基幹業務システムのドキュメントを一元管理し、保管期限も設ける。
  • Web会議システムビジネスチャットでBoxのドキュメントをシェアしながら海外と会議をする。

業務に必要なクラウドやオンプレの他システムと連携させることで、
場所や時間に囚われない新しい働き方が見えてきます。

エコシステムソリューション集

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