セキュリティ向上、運用最適化、高速化で、より安心・便利

 2018.12.26  Box Japan

「Box over VPN」でセキュリティ向上

  • Boxのサービスをセキュアで安全性の高い閉域網で利用可能
  • Boxの他、Salesforceなどの他社提供SaaSやユーザのオンプレミスシステム、NTT Comのクラウドサービスなどを閉域網内で連携可能
  • NTT Comが「Box over VPN」のネットワークを常時監視しており、Boxも含む24時間/365日一元保守対応を提供

「Box over VPN」でセキュリティ向上

このソリューションについての詳細・問い合わせはこちら

「SteelHead」で社内のコラボレーション作業を最適化

  • WAN経由のデータ転送を高速化することで地理的な制約に縛られないグローバルでのコラボレーション作業を支援
  • Boxやエンドユーザのインフラストラクチャでの設定変更が不要で、管理コストを最小化可能

「SteelHead」で社内のコラボレーション作業を最適化

このソリューションについての詳細・問い合わせはこちら

資料ダウンロード

「セキュアWebゲートウェイ」でプロキシの負荷軽減とアカウント制御

  • Boxなどのクラウドサービス利用により生じるインターネット向け通信の膨大なセッションを処理し、プロキシサーバーの負荷増大を避け、低コストで快適なサービス利用を実現
  • 許可されていないBoxドメインへのアクセスを制限することが可能(社内からの個人アカウントや関連会社アカウントでの利用を制限)
  • 社内ネットワークを保護する豊富なセキュリティ機能を提供

「セキュアWebゲートウェイ」でプロキシの負荷軽減とアカウント制御

[SMART_CONTENT]

「IX-NET for box」で中国、東南アジア地域からBoxを快適に利用

  • Boxのサービスを国際間のSLA付専用ルート経由で快適に利用可能
  • 海外に接続する際、混雑している一般ルートのインターネット回線経由ではなく、国際間のSLA付専用ルートを経由することにより、中国*、東南アジア地域からBoxへの高速かつ安定した接続が可能に
    *中国国内からは Box Verified Enterprise と組み合わせることにより、 Box利用がより快適に

「IX-NET for box」で中国、東南アジア地域からBoxを快適に利用

[RELATED_POSTS]

UNIVERGE IXシリーズでBox宛の通信に関するネットワーク負荷を軽減

  • UNIVERGE IXシリーズが、通常のインターネットアクセスとBox宛の通信で経路を分離
  • Box宛の通信のみ直接インターネットにオフロードすることで、データセンター内の通信回線や既設ネットワーク機器(プロキシなど)の負荷を抑制
  • 現在、多拠点をインターネットVPNで接続しているユーザーに最適

UNIVERGE IXシリーズでBox宛の通信に関するネットワーク負荷を軽減

国内Box導入事例集

RELATED POST関連記事


RECENT POST「Box+アプリ連携」の最新記事


セキュリティ向上、運用最適化、高速化で、より安心・便利
仕事の効率化にBoxが効きます!

RANKING人気資料ランキング

RECENT POST 最新記事

ブログ無料購読

RANKING人気記事ランキング